どうもー!
シルバーウィークが終わっても変わらずに万紫千紅し続けてた俺です(笑)
ようやくですね、万紫千紅の4人の主人公の第一部と第二部はもちろん、万紫千紅をクリアしました\(^o^)/

お疲れしたー俺!笑
いやぁ時間かかったかかった(笑)
ストーリーとかはプレイ動画で配信されてるだろうし、攻略とかは攻略サイトで書かれているであろうということで
この記事では各主人公の難易度について超個人的な感想を話しちゃおうと思います\(^o^)/
えらい長くなりますが、よろしければお付き合いください(笑)
まず難易度に関してなのですが、第一部と第二部で違いが出まして
(※難易度はノーマル)
第一部では
(難)レダ>ディートリヒ>カイ>セオドア(簡単)
第二部では
(難)カイ>レダ>ディートリヒ>セオドア(簡単)
というのが俺の印象でした\(^o^)/
理由としては
第一部ではレダが難しいと書きましたが、レダはマップのギミックが全体的に難しいんですよね
レダは火力は無いものの、名声値がトップで稼ぎやすいこと、回避盾になること、あるクラスになると再行動させられるのが強みなのですが、第一部ではマップの難易度がそれを打ち消してる感じでしたね(^_^;)
ディートリヒはディートリヒ含めて仲間が強いので戦闘はサクサクいけたりはするのですが、強敵が多く名声値やゴールドも稼ぎにくい弱点がありますね(^_^;)
カイは特に難しいマップギミックもなくてサクサク進めるかなという印象でした\(^o^)/
そして何よりストーリーがめっちゃ良い(笑)
そしてセオドアはディートリヒと同じく本人も仲間も強く、加えて計略が使えるのと、計略の効果も増えた事により戦略の幅が広がるお陰で戦いやすいのが理由です\(^o^)/
多分ダントツで簡単かもです(笑)
そして第二部では
内容は4人とも一緒なのですが、レダはやはり再行動の恩恵が大きいので、ああいうマップでは難易度はかなり下がりますね
やはり再行動は強い(笑)
ディートリヒは無双出来るの一言です(笑)
なんだか蒼炎の軌跡のアイクを思い出しますね〜
まあノーマルだからなのかもしれませんが、ハードだったらまた変わるかもですね(^_^;)
カイは第一部で如何にスカウトしておくかがポイントになり、カイ自体は弱くはないのですがカイを含めた初期メンバーも打たれ弱いのが理由です(^_^;)
ちなみにカイは移動範囲が凄まじく広いのが最大の強みなので第三部では神職になれるのもありどえらい重宝します(笑)
セオドアは第一部と同じく計略が大きい(笑)
安定している上に打たれ強く、仲間も強いので計略次第ではさらに楽に進められるなと感じました\(^o^)/
そしてクライマックスに突入していく「第三部」はまあ手応えありましたね〜
マップギミックがダルいのなんの(笑)
まあでも、ああでもないこうでもないと考えながらクリアの達成感を得られるのってFEの醍醐味ですよね(笑)
ってなわけで第一部から第三部の全てをまとめると
難易度は全体的にifのインビジブルキングダムのギミックを追加して、段々と白夜王国のルナティック寄りが追加される感じかなと思います\(^o^)/
長くなりましたが以上が難易度の感想でした(笑)
とはいえあくまで今回は難易度ノーマル…難易度ハードとかになると書いた内容とは変わるかもしれませんね…
さすがに暗夜王国ほど難しくはないと信じたいところですがw
ではまた〜♪